発達障害がある子どものリハビリ・体育支援

訪問対応:施設・学校/個人

「動きたい」という想いに、障害の有無は関係ない

発達障がいのある子の中には
運動に困難さを持っている子もおり、
「学校での体育やスポーツ活動に
なかなか参加できていない」
「周りの子と遊ぶ機会の少ない」
と聞こえてくることがあります。

そういった状況から

「運動する機会を増やしたいけど、
 どう進めればいいかわからない」
「運動を通して社会性を身につけて欲しい」
「運動プログラム作りで迷っている」
 などという声に対応しています。

<施設訪問例>
●放課後等デイサービス

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<内容>
・スポーツや遊びを通した心身能力の維持向上支援
 →走る、投げる、跳ぶなどの基礎運動から応用運動
・スポーツや遊びを通した社会参加能力の維持向上支援
 →他者とのコミュニケーション、ルールへの対応
・運動能力評価/カウンセリング など

<リハビリテーション体育を導入した放課後等デイサービスの声>
放課後等デイサービス(1)
放課後等デイサービス(2)

<放課後等デイサービスで体育教室に参加している子とご家族より>
体育に参加している子とご家族の声(1)
体育に参加している子とご家族の声(2)
体育に参加している子とご家族の声(3)

リプラウドへ依頼される方3つの特徴

●制度にとらわれずやりたい
保険や支援費で安くサービスを受けることはできますが、実施回数や時間、やれることに制限があって「もっとやりたいのにやれない」という方に問い合わせをいただきます。

●待ってられない・時間がない
「学校のイベントが数週間後にあるけど、◯◯ができなくて困っている」「来年から中学に上がる、それまでに何とかしたい」「末期がんで余命◯ヶ月、最後にもう一度◯◯をしたい」という方や、制度や環境が変わるまで待ってられないという方から依頼を受けます。

●より高みを目指したい
「他で運動指導は受けているけど、もっと動けるようになりたい」という個人の方や「利用者の健康増進を積極的に図りたい」「他との差別化を図りたい」という事業所さんからお声がけいただいています。

  
対応時間


<まずは悩みの整理から>
電話やオンライン通話で30分相談


今悩んでいることの要因は何なのか
話しながら整理していきましょう。
整理することで何をしたらいいか
見えてくることもあります。

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