高齢者の介護予防・リハビリ支援

訪問対応:施設・団体・個人
オンライン対応:施設・団体・個人

まだ、老人とは呼ばせない

「体力が低下しかけているので、維持向上させる運動をしたい」
「運動と一緒に認知症を予防できるようなこともしたい」
「グループで運動したいが、対応・指導できるスタッフがいない」

「単なる体操ではなく、リハビリ目的の運動をしたい」

といった声に対応しています。

<改善事例>
✅14秒しか片足立ちできなかった人が
 60秒保てるようなって笑顔に
✅足取りがおぼつかなかった高齢者の
 歩行スピードが2倍にアップ
 →変化の様子はこちら https://youtu.be/KHeZPBB9Xnk
  


<施設・団体の対応実績>

・自治体主催運動教室(通年/単発)
・地域包括支援センター主催介護予防教室(定期/単発)
・通所施設(デイサービス)
・入居施設(介護老人保健施設、有料老人ホーム)

・シニアマンション など

<新聞掲載記事>
 ・デイサービス

 ・有料老人ホーム

<リハビリテーション体育導入事業者の声>

高齢者デイサービス(1)

 

リプラウド5つの特徴

●想いに合わせてカスタマイズ
 各種制度や保険の適応にはなりませんが、「本当はこうしたいのになかなか実施できていない」「他のところでは対応できないと言われた」ということで相談・紹介されることがあります。まずは想いを聞かせてください。

●集団にも1対1にも対応
 同じ時間の中で、複数人同時にプログラムを進行したり、自主トレと指導プログラムを組み合わせたりすることが可能です。また、「1対1で指導して欲しい」という声もいただくことから、個別での指導にも対応するようにしました。

●あなたのいる場所や近くへ訪問
 「運動指導を受けたい。でも体力が低かったり障害があったりして、そこまで行くのは難しい…」という声から、指定場所へ出向くスタイルをとっています。指導を受けない日は同じ場所で自主トレすることができるでしょうし、送り迎えの手間や時間を削減できるというメリットもあります。

●リハビリテーションと教育の概念がベース
 単なる身体能力の引き出しだけでなく、心理的・社会的なリハビリも考慮して進めていきます。また、何かを一方的に伝えるだけでなく、自分で考えて行動する学習機会も組み入れていきます。

●隠れていた能力が引き出される
 個人や集団の特性に合わせて運動内容ややることをプログラム。楽しく体を動かしている間に、日常生活では見られないダイナミックな動きや普段見せない笑顔、人との会話が引き出されます。

メディア掲載記事もご参照ください

 

対応時間

<まずは悩みの整理から>
 電話・オンライン通話で30分相談
 今悩んでいることの要因は何なのか
 話しながら整理していきましょう。
 整理することで何をしたらいいか
 見えてくることもあります。

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