「運動する機会を増やしたいけど、
どう進めればいいかわからない」
「運動を通して社会との関わりを増やしたい」
「運動プログラム作りで迷っている」

 などという声に対応しています。

<訪問施設例>
・通所施設(障害者福祉施設)
・入居施設(クリニック併設福祉施設)

<実施例>
・スポーツを通した運動機会の確保(減量)
 →体操、ラダー運動、
バレーボール、フットサルなど

・スポーツを通した他者との交流・社会参加
・運動能力評価/カウンセリング など

メディア掲載記事もご参照ください

 

リハビリテーション体育の特徴と効果

●運動障害のみならず多様な障害(視覚,聴覚,精神,高次脳機能等)にも対応できる。
●個別のみならず、小集団にも対応。
●楽しみを持ちながら体力の維持向上、社会参加を図ることができる。
●受動性(やってもらう)から、能動性(自らやる)へシフトできる。
●リハビリテーションプログラムの幅を広げられる。
●リハビリテーションゴールの上限を高めることができる。
●ダイナミックな運動により、隠れていた能力が発揮される。 等

 

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