発達障害がある子どものリハビリ・体育支援

訪問対応:施設・学校/個人

「動きたい」という想いに、障害の有無は関係ない

発達障がいのある子の中には
運動に困難さを持っている子もおり、
「学校での体育やスポーツ活動に
 なかなか参加できていない」
「周りの子と遊ぶ機会の少ない」
と聞こえてくることがあります。

そういった状況から

「運動する機会を増やしたいけど、
 どう進めればいいかわからない」
「運動を通して社会性を身につけて欲しい」
「運動プログラム作りで迷っている」
 などという声に対応しています。

<施設訪問例>
●放課後等デイサービス

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<内容>
・スポーツや遊びを通した心身能力の維持向上支援
 →走る、投げる、跳ぶなどの基礎運動から応用運動
・スポーツや遊びを通した社会参加能力の維持向上支援
 →他者とのコミュニケーション、ルールへの対応
・運動能力評価/カウンセリング など

 

<リハビリテーション体育を導入した放課後等デイサービスの声>
放課後等デイサービス(1)
放課後等デイサービス(2)

 

<放課後等デイサービスで体育教室に参加している子とご家族より>
体育に参加している子とご家族の声(1)
体育に参加している子とご家族の声(2)
体育に参加している子とご家族の声(3)

 

リプラウド4つの特徴

●想いに合わせてカスタマイズ
 各種制度や保険の適応にはなりませんが、「本当はこうしたいのになかなか実施できていない」という想いや、個人・集団の特性に合わせて実施内容をカスタマイズすることで、日常生活では見られないダイナミックな動きや普段見せない笑顔、発言が引き出されます。

●集団にも個別にも対応
 同じ時間の中で、複数人同時にプログラムを進行したり、自主トレと指導プログラムを組み合わせたりすることが可能です。また、「1対1で指導して欲しい」という声もいただくことから、個別での指導にも対応しています。

●あなたのいる場所や近くへ訪問
 「運動指導を受けたい。でも体力が低かったり障害があったりして、そこまで行くのは難しい…」という声から、指定場所へ出向くスタイルをとっています。指導を受けない日は同じ場所で自主トレすることができますし、送り迎えの手間や時間を削減できるメリットもあります。

●リハビリテーションと教育の概念がベース
 単なる身体能力の引き出しだけでなく、心理的・社会的なリハビリも考慮して進めていきます。また、何かを一方的に伝えるだけでなく、自分で考えて行動する学習機会も組み入れていきます。

メディア掲載記事もご参照ください

  
対応時間

 

 

 


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