140524_0922~01

「障がいがあるけど、できることを増やしたい」
「体力だけでなく他の人に接する能力もつけたい」

「他のスポーツクラブではなかなか対応してもらえない」
 等という声にお応えしています。

<内容>
・運動能力評価/カウンセリング
・基礎運動から応用運動の獲得支援
 →走る、投げる、跳ぶなど
・運動を通した社会参加支援
 →挨拶、運動施設の利用手順を覚えるなど

<これまでの依頼>
・歩行/起立動作指導
・徒競走指導
・縄跳指導

・水泳指導
・自転車乗車指導 など

子ども1

※『できた瞬間』に親御さんやスタッフさんが
 飛び跳ねて喜ぶこともありました。

<個別体育をご利用された方の声>
個別運動指導(自転車乗車)

<放課後等デイサービスで体育教室に
 参加している子とご家族より>

体育に参加している子とご家族の声(1)
体育に参加している子とご家族の声(2)
体育に参加している子とご家族の声(3)

 

リハビリテーション体育の特徴と効果

●運動障害のみならず多様な障害(視覚,聴覚,精神,高次脳機能等)にも対応できる。
●楽しみながら体力の維持向上、社会参加を図ることができる。
●受動性(やってもらう)から、能動性(自らやる)へシフトできる。
●リハビリテーションプログラムの幅が広げられる。
●リハビリテーションゴールの上限を高めることができる。
●ダイナミックな運動参加により、隠れていた機能が発揮される。 等
メディア掲載記事もご参照ください

 

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