運動の苦手な子どもの体育指導

訪問対応:個人
オンライン対応:個人

運動の苦手な子・運動の不器用な子の眠っている能力を引き出す

発達障がいの認定は受けていないけど
どうも運動がうまくできなかったり、
動きがぎこちなかったりして
体育やスポーツ活動ついていけない
という子たちがいます。

当方では

「学校の体育についていけないところを教えてほしい」

「体育発表会までに◯◯をできるようになってほしい」」
「他の事業所では個別に対応してもらえなかった」
 などという声にお応えしています。

<実績>
✅縄跳び発表会まで残り1ヶ月、前回し
 1回しかできなかった子が12回連続跳び
✅自転車にまったく乗れなかった小学6年生が
 個人指導4回で立ち漕ぎできるように
 →乗れるようになった動画はこちら https://youtu.be/fc5P1HwNqM8
  

<実施内容例>
・体力評価/カウンセリング
・走る、投げる、跳ぶなどの基礎運動
・道具を使った応用運動の獲得支援

・学校体育授業の補習

<これまでの依頼例>
・縄跳
・水泳
・徒競走
・自転車乗車

<利用された方の声>
個別運動指導(自転車乗車)

<放課後等デイサービスで体育教室に参加している子とご家族より>
体育に参加している子とご家族の声(1)
体育に参加している子とご家族の声(2)
体育に参加している子とご家族の声(3)

 

リプラウド5つの特徴

●想いに合わせてカスタマイズ
 各種制度や保険の適応にはなりませんが、「本当はこうしたいのになかなか実施できていない」「他のところでは対応できないと言われた」ということで相談・紹介されることがあります。まずは想いを聞かせてください。

●集団にも個別にも対応
 同じ時間の中で、複数人同時にプログラムを進行したり、自主トレと指導プログラムを組み合わせたりすることが可能です。また、「1対1で指導して欲しい」という声もいただくことから、個別での指導にも対応するようにしました。

●あなたのいる場所や近くへ訪問
 「運動指導を受けたい。でも体力が低かったり障害があったりして、そこまで行くのは難しい…」という声から、指定場所へ出向くスタイルをとっています。指導を受けない日は同じ場所で自主トレすることができるでしょうし、送り迎えの手間や時間を削減できるというメリットもあります。

●リハビリテーションと教育の概念がベース
 単なる身体能力の引き出しだけでなく、心理的・社会的なリハビリも考慮して進めていきます。また、何かを一方的に伝えるだけでなく、自分で考えて行動する学習機会も組み入れていきます。

●隠れていた能力が引き出される
 個人や集団の特性に合わせて運動内容ややることをプログラム。楽しく体を動かしている間に、日常生活では見られないダイナミックな動きや普段見せない笑顔、人との会話が引き出されます。

メディア掲載記事もご参照ください

 

対応時間等

<まずは悩みの整理から>
 電話orオンライン通話での30分相談
 今悩んでいることの要因は何なのか
 話しながら整理していきましょう。
 整理することで何をしたらいいか
 見えてくることもあります。

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